ユニバーサルアプリの理想と現実

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Speaker: 林和弘 (@スライドを公開します)
ここ数年Adaptive UIを実現する機能が増えてきており、iPadアプリを作りやすい環境が整っています。しかしiOS7以前からのアプリや独特なUIを持つアプリでは、それらの仕組みに乗り切れず苦労することも多いでしょう。また日々案件が追加される中で両デバイスを対応するには、開発・デザインの双方の工夫が必要です。そこで、リソースが限られた中で工数をかけず、それぞれの特徴が活きるアプリを提供する方法について議論したいと思います。
* スライドは公開されません
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このトークはiOSDC Japan 2016のトーク募集に応募されたトークです。

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