このページに掲載されているトークは、iOSDC Japan 2017のトーク募集への応募です。
採択され、iOSDC Japan 2017で聞くことができるトークには[採択]マークが表示されています。

ライブラリの使いどころとその選定基準 15分

akatsuki174 (@akatsuki174)

開発を楽にしてくれるライブラリは世の中にたくさんあります。みなさんのプロダクトの中にも多くのライブラリが取り入れられており、その恩恵を受けていることと思います。しかしメンテの終了などにより逆に足枷となってしまうこともあります。そこでこのトークではどのような時にライブラリを使うべきか、ライブラリを使うことになった場合、何を基準にして選定すべきかについて私なりの考えを話そうと思います。

IAP autorewable trick and trap 30分

Hokila (@hokilaJ)

Apple provide IAP for virtual product payment. But in real world, IAP has so much trouble when user try to change payment or use our app in different platform.This talk will cover some IAP trap and how to solve it.

iOSと人工知能(AI) -GPU並列演算の仕組みと機械学習- 30分 or 15分

Yukinaga Azuma(我妻幸長) (@yuky_az)

MetalによるGPU並列演算は、これまでとは比較にならないほどの演算能力をiOSにもたらすため、並列演算と相性のいい人工知能の分野においての活用が期待されています。実際に、AppleはMetalをベースとしたMPSやCoreMLを開発者に提供しており、AIのためにiPhoneの性能をフルに発揮できる環境は次第に整いつつあります。発表では、これらのフレームワークの解説だけではなく、人工知能全般、Metalを用いた独自のAIのロジックの構築などについてもお話しします。

AWS Mobile Hubのサンプルソースを解説します 30分 or 15分

福井厚@AWS (@afukui)

AWS Mobile HubにはAmazon Cognitoを利用するアプリやAmazon DynamoDBを利用するアプリのiOS Swiftのサンプルソースを生成する機能があります。このセッションではこれらのサンプルソースとアプリケーションのアーキテクチャについて解説してみようと思います。

C#プログラマが Swift やってみた 5分(LT)

福井厚@AWS (@afukui)

(LTの詳細は非公開です)

今こそテストの気持ちを考える 15分 or 30分

S_Shimotori (@S_Shimotori_pub)

XCTestが年々進化する一方で、我々がじっくりテストに向き合う時間は限られています。
本セッションでは、テストフレームワークの経緯と理念、テストのガイドラインをおさらいします。また、iOSのライブラリにおけるテスト事例も紹介します。テストの考え方を理解することは、その設計や使用の理解にもつながります!

学生が勉強会のドアを叩いて、その後 5分(LT)

S_Shimotori (@S_Shimotori_pub)

(LTの詳細は非公開です)

CoreAnimationを使い倒す!ユーザに受け入れられるUXの作り方 15分 or 30分

Satoshi Nagasaka (@satoshin21)

iOSで気持ちのよいUI・UXを実現する為にはアニメーションが必要不可欠です。
このトークではCoreAnimationの基本・応用から実装時にハマるポイント、
またユーザに受け入れられるアニメーションの実現方法についてお話します。

ユーザフレンドリーなTransitionの作り方 15分

Satoshi Nagasaka (@satoshin21)

Custom Transitionを作成する時、ユーザのスワイプ操作で表示・非表示するInteractive Transitionを作成することはよくあるかと思います。
Interactive Transitionの実装についてのご紹介と、そこから更に一歩踏み込んだ、よりユーザフレンドリーなTransitionの作成方法についてお話します。

Moya + RxSwiftで実現する!ReactiveなAPIリクエスト 5分(LT)

Satoshi Nagasaka (@satoshin21)

(LTの詳細は非公開です)